納税したくないから走行距離を縮める
BlueOceanが解釈しているのは、走れば走るほど納税する必要がある!
そう認識しているので地方に対しては、いじめの政策だと言われているみたいですね

なので普段乗らない方としては、ありがたい政策ですね
すなわち納税額を上げないようにするには、できるだけ走らない!ということが求められます
でも車のバッテリーは自然に放電していきます

しかし走らないとバッテリーは充電されません...
そこでバッテリーチャージャーが売れ出すのでは?と勝手に思ってます
走らなくてもバッテリー上がりに対して貢献!
普段は走行時にバッテリーへ、電気が流れ充電されていきますが!
バッテリーチャージャーがあれば、走る必要もなくセルフケアができるので...
バッテリー上がりに対して貢献できます
どうしても通勤で長距離走らないといけない場合は、今回の話には関係ないですが...
普段走らずにバッテリーが上がりやすい環境にいる方には、ニーズとしてはあるので売れていくのではないのかな?と思いました
そしたら走行税の高額納税を回避できますし、納税額を考えれば電気代で済むので長期スパンで考えるとアリよりのアリかなと

動かなくなって車やバイクをレッカーしてもらった場合、費用的にはかさむ気がします
まあ誰かが言い出すとは思うので、今回は僕が言い出してみました!
人間の脳で考えれることは、皆さんの中ででも考えれることだと思ってるので